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ドライシェリー

Sherry
シェリーはスペイン アンダルシアのヘレス・デ・ラ・フロンテーラとその周辺で作られる酒精強化ワイン(フォーティファイド・ワイン)です。原料は白ワインのみ、分類上は白ワインの一種です。製法は多岐に渡り、紀元前1100年頃からワインが作られてきた歴史があります。ブドウ品種はパロミノ種(最も多用され、辛口シェリーはこの品種のみ)、ペドロとメキス種(極甘口シェリー用)、モスカテル種(極甘口用のシェリー用ですが、わずか)と決められています。

ティオ ペペ

[su_expand more_text=”MORE” less_text=”辛口シェリーの代名詞。石灰土壌産のパロミノ種だけで作られます。きれいな色とシェリーだけが持つ芳香があり、食前酒として、また魚介料理に合わせて冷やして飲むのがおすすめです。” link_color=”#16902E” more_icon=”icon: default”][/su_expand]

  45ml 750円

ポートワイン

ルビーポート サンデマン

[su_expand more_text=”MORE” less_text=”ポルトガル北部のポルト港から世界に出荷されるワイン。日本の酒税法ではワインではなく、甘味果実酒です。赤と白があります。原酒を発酵させ、まだ糖分が残っている発酵の途中で度数77度のブランディを加え、発酵を止めることで、普通のワインより5~10度アルコール度数が高くなります。このことで、普通のワインの様な劣化することなく長期保存ができるのです。限定された地域で3年以上樽熟成。ホワイトポートの白は食前酒、ルビーポート、トウニ―ポートなどの赤は食後酒として飲まれることが多いです。” link_color=”#16902E” more_icon=”icon: default”][/su_expand]

  45ml 750円

ヴェルモット

ノイリープラット フレンチドライ

[su_expand more_text=”MORE” less_text=”フレンチヴェルモットのトップ生産者です。ヴェルモットは主にイタリア、フランスで作られ、白ワインをベースにニガヨモギを始め10数年から50種の薬草、香草とスピリッツを加えて作られます。色の真赤と白の違いはカラメルによる違いです。ノイリープラットは食前酒として知られています。南フランス ランドックルーションのピクプール種とクレレット種を原料にカナダ産オーク樽熟成の後、フレンチオーク樽のバリックに移し、野外で一年寝かせて天然発酵、外気による酸化熟成により、この酒ならではの個性が生まれます。その後リッターの樽に移し替えられ、20種以上のハーブを加え、手作業で3週間毎日かき混ぜた後に濾過して、6週間寝かせた後にボトリングという、大変な手間をかけて作られています。フレッシュ、フルーティ、芳香のあるドライで心地良い味わいです。” link_color=”#16902E” more_icon=”icon: default”][/su_expand]

  45ml 750円

チンザノ ロッソ

[su_expand more_text=”MORE” less_text=”ヴェルモットの赤として有名なフレーバードワイン。チンザノは辛口ヴェルモットのメーカーとして知られています(現在はカンパリ傘下)。カクテルのマンハッタンにも使われますが、濃い赤色のビターで少しドライな甘口です。” link_color=”#16902E” more_icon=”icon: default”][/su_expand]

  45ml 750円

チンザノ エクストラ ドライ

[su_expand more_text=”MORE” less_text=”エクストラドライが最もワインに近い味と言われています。マティーニのレシピとなることも多いです。” link_color=”#16902E” more_icon=”icon: default”][/su_expand]

  45ml 750円

※価格は税込価格となります。
※写真はイメージです。外観および実際の料理等のイメージが異なることがあります。